食のインフラで
新しい価値を創る
給食業界での仕事は目立つ仕事ではありませんが、日本で生活しているほとんどの方が1度は口にしていると思います。保育園や幼稚園、学校、病院、福祉施設、また企業の食堂等、あらゆる場所で食を提供する「食のインフラ」として日本の未来を創る重要な役割を担っております。
一つでも多くの笑顔の為に、一緒に働く皆さんの意見を取り入れながらレクトンは日々進化し続けます。「食」を通じて社会に「奉仕」し、食べてくれる皆さんが「笑顔」になるそんな素敵なお仕事を一緒にやってみませんか?
現在多くの現場責任者が未経験のパートからスタートし、正社員になり、責任者へと昇格しております。経験は問いませんのでお気軽にご連絡ください。
皆さんと一緒に働ける事を楽しみにしております。
INTERVIEW
スタッフインタビュー
学校営業部 学校給食責任者
Mさん
成長を、おいしさで支える。
学校給食のやりがいは、子どもたちの成長を身近に感じられることです。毎日の給食が健康な体づくりにつながっていると実感できることに、大きな喜びを感じています。
「おいしかった」という声や、きれいに空になった食缶が戻ってくると、この仕事の意義を改めて実感します。温かいものは温かく、冷たいものは冷たく提供できるよう、工程にも工夫を重ねながら日々取り組んでいます。

第二営業部 児童発達支援センター勤務
Mさん
給食業界に入ってみて
私が給食業界に入って実感したのは、作っているのは単なる「物」ではなく、子供の成長を支える「食べもの」であるということです。発達に困りごとのある未就学児の現場では、食べられる形や種類が増えていく姿を間近に感じられます。
私たちの仕事は、アレルギー対応や細かな調理の工夫を通じ、子供の未来を創る「縁の下の力持ち」だと信じています。食事の様子を巡回し、上手くいかない時はとろみを付けるなどの試行錯誤を繰り返す。そんな「終わりのない挑戦」に、私は大きなやりがいを感じています。

第二営業部 保育園勤務
Kさん
子供たちの
「おいしい」を支える喜び
私が集団給食を目指したきっかけは、栄養士の学校で集団給食を知ってからです。
そして現在保育園に勤務しています。保育園給食は作業が細かく大変ですが、園児の楽しそうに給食を食べる姿を見ると、やりがいを感じ、明日もまた頑張ろうという意欲が湧いてきます。

第一営業部 社員寮管理人
M夫妻
「人に優しく」がモットー
「人に優しく」をモットーに仕事をしています。困っている人がいれば必ず手を差し伸べ、寮生からの要望にもできる限り応えられるよう心がけています。
食事の締め切り時間を過ぎてしまった場合でも、できる限り対応し、元気に仕事へ向かえるよう精いっぱいお手伝いしています。毎日元気よく挨拶し、寮生とすれ違った際には積極的に声をかけることも大切にしています。

DATA
数字で見るレクトン
ENTRY
ご応募を心よりお待ちしております
経験は問いませんのでお気軽にご連絡ください。皆さんと一緒に働ける事を楽しみにしております!









